マリークヮントといえば、1960年代にミニスカートで一世を風靡しました。「自由に自分らしく」を永遠のテーマとしてマリークヮントは、女性に支持されています。1966年からは、マリークヮント コスメラインも多くの色や種類で女性の自由な生き方を応援しています。マリークヮントについてご案内します。
マリークヮントといえば、1960年代にミニスカートで一世を風靡しました。「自由に自分らしく」を永遠のテーマとしてマリークヮントは、女性に支持されています。1966年からは、マリークヮント コスメラインも多くの色や種類で女性の自由な生き方を応援しています。そのなかでもマリークヮントのポーチは、かわいいですよね。いくつかの種類のポーチがありますが、その中で「カラーインデイジーシリーズ」をご紹介してみます。マリークヮントのシンボルマーク デイジーの花柄をあしらったポーチには、カラフルにデイジーの花がちりばめられて、手にしただけでとってもハッピーな気分です。色は、ホワイトベースとブラックベースの二種類。タイプ別のお値段は、
●Wファスナーポーチ¥4800 収納が二つに分かれて、6つのポケットと1つのファスナー付ポケット。ミニミラー
●オーバルポーチ ¥4000 ちょっとキュートなおにぎり型。ポケット5つ、ホルダー1つ。ミニミラー
●ラウンドポーチ ¥2800 丸くファスナが開く、中身を取りだし易い。ポケット2つ、ミニミラー
いずれもとってもキュートなポーチです。
マリークヮントの財布は大人気ですね!創始者のデザイナーに由来するマリークヮントは、「女性が自由に自分らしく生きること」を企業理念としているブランドです。そして、マリークヮントのシンボルはデイジーの花です。化粧品、ポーチ、バッグ、水着、洋服、などさまざまなアイテムがそろい、トータルコーディネイトをする人も多いブランドですが、なかでも財布は、大人気です。そんな人気のマリークヮント 財布の中でも エナメルタイプの物はいかがでしょうか。
☆デイジーヘッドウォレット(ブラック)¥13,650(税込) 95X112X35mm、牛皮エナメル
60年代のおしゃれな雰囲気を感じるクチガネヘッドがデイジー型の魅力的な財布です。二つ折りの内側に札入れが2箇所と小銭入れが2箇所、ポケット2つ、カード4枚
あのマリークヮントならではの、大きなデイジーが描かれている財布も捨てがたいですね。
☆デイジーオコシウォレット(ブラック)¥12,600(税込)105X110X35mm、牛床革、PUコーティング
デイジー金具がポイント。ボリューム満点のチェーン付ウォレット。小銭入れ、札入れが2箇所、カードは8枚
マリークヮント(MARY QUANT)は、財布、ポーチを始めファッショングッズやコスメティックと幅広くトールでアイテムを用意しています。デイジーの花をシンボルとするマリークヮント(MARY QUANT)は、女性の自由な自分らしい生き方を応援してくれています。さて、このマリークヮント(MARY QUANT)は、どこで扱っているのでしょう。
北海道;丸井今井函館店、西武百貨店札幌店、パセオ札幌店、西武百貨店旭川店、ボスフール帯広店ほか
東北;プラザ仙台エスパル店、141マリークヮント店 ほか
東京;丸井有楽町店、プラザ銀座店、マルイシティ上野店、松屋浅草店、東急百貨店東横店、マルイシティ渋谷店、西部百貨手池袋店、プラザ玉川高島屋SC店、小田急新宿ミロード店、丸井町田店 ほか
中部;松坂屋名古屋駅店、名鉄百貨店、プラザ名古屋松屋店、カルミア豊橋店 ほか
関西;プラザ梅田店、阪神百貨店、なんばマルイ店、心斎橋OPA店、近鉄百貨店上本町店、河原町OPA店、高島屋京都店、神戸阪急百貨店、そごう神戸店 ほか
九州;博多大丸店、小倉井筒屋、サンビーム天神地下街店 ほか